Writings of Saho Tateno Official Web Site

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    更新:2019年6月30日(日曜日)東京 Updated: June 30, 2019, Sunday


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エッセイ・解説・取材記事
月刊『化学』2016年8月号・解説記事オバマ大統領の広島演説から考える英文表現術
学術誌『Nature』ウエブサイト日本版・Nature Communications論文著者インタビュー
雑誌『高分子』2016年2月号・先輩からのメッセージ 仕事と私事「美しい人生のために」
月刊『化学』2016年2月号・書評「書ける!理系英語例文77」
月刊『化学』2013年3月号・巻頭エッセイ「『種の起原』の前書きから知る、書き手としての科学者」
学会誌『化学と生物』連載 謙虚な大学作文教育論 2019年3月〜
雑誌『GQ JAPAN』Web 連載 ヒトの身体を流れる時間
(第4回)・どうして疲れを感じるのかー体内時計と疲労の関係
(第3回)・体内時計の「時計らしい正確さ」とは
(第2回)・体内時計と睡眠の不思議な関係
(第1回)・ヒトの体に埋め込まれた数十兆個の時計
月刊『化学』連載 元Wiley編集者が語る 英語科学論文の執筆をめぐる旅
2015年12月号(第24号)・メンデルのセレンディピティと論文の結語〜チェコの一修道士の論文が世界を変えた
2015年11月号(第23号)・論文捏造とブダペスト宣言〜論文捏造防止マニュアルで研究環境をチェックしよう
2015年10月号(第22号)・訂正や論文撤回からイノベーションへ〜失敗に寛容なシリコンバレー
2015年9月号(第21号)・論文の謝辞, 作法とユーモア ──カナダの研究者の論文が投げかけた波紋
2015年8月号(第20回)・躍進する中国と飽和した日本〜論文出版の国際的なデータから見えてくるもの
2015年7月号(第19回)・女性と論文執筆〜ヴァージニア・ウルフがケンブリッジで訴えたこと
2015年6月号(第18回)・ニュートンの傑作論文〜イギリスの歴史と伝統は科学論文にも息づいていた
2015年5月号(第17回)・テクニカルライティングと科学論文〜デトロイトで発展した技術文書作成技法
2015年4月号(第16回)・TOEFLトレーニングで論文執筆能力を鍛える〜シンガポールの会議で感じたこと
2015年3月号(第15回)・世紀のライバル論文〜ワシントンD.C.記者会見のその後
2015年2月号(第14回)・科学論文とビジュアル〜パリで生まれた印象派の絵画に学ぶ
2015年1月号(第13回)・名著に学ぶ科学論文執筆能力〜不朽の名作『夜と霧』の舞台から
2014年12月号(第12回)・時の運を掴むには?〜執筆の楽しさを知ったエヴァンストン
2014年11月号(第11回)・アインシュタインを育んだチューリッヒ
2014年10月号(第10回)・アブストラクトは論文の玄関〜ロスアンゼルス
2014年9月号(第9回)・フラーレン論文のチームワーク〜モントリオール
2014年8月号(第8回)・世界を変えた論文のアイデアはスウエーデンにあった
2014年7月号(第7回)・アクセプトされる論文のリバイズ〜論文推敲の道はローマに通ず!?
2014年6月号(第6回)・再考・論文における引用・コピー&ペースト〜シカゴ
2014年5月号(第5回)・サンディエゴでサイエンティフィック・インテグリティを議論する
2014年4月号(第4回)・Angewandteの舞台裏〜ヴァインハイムの編集者たち
2014年3月号(第3回)・書けなくなったら「五つのカノン」でメモをとる〜ギリシャ
2014年2月号(第2回)・論文のオリジナリティはこうして生まれる〜アナーバー
2014年1月号(第1回)・論文は心のこもった贈り物〜ニューヨーク
出版にたずさわった書籍
2013年12月 児童書・講談社・目に見えないもの〜星の王子さまと10人の探求者たち(原案発案、取材執筆)
2011年7月  児童書・講談社・アラマタ生物事典(執筆協力)
2006年11月 一般書・日本評論社・理工系&バイオ系 大学院進学ガイド(執筆協力)
震災後にヨーロッパの学術ジャーナルで発表した科学技術メディア論の査読付き学術論文
2013年6月  S. Tateno and H.M. Yokoyama, Public anxiety, trust and the role of mediators in communicating risk of exposure to low dose radiation after the Fukushima Daiichi Nuclear explosion,Journal of Science Communication 12 (02)2013A03PDF
海外留学中に日本の科学雑誌『バイオニクス』へ投稿した記事
2006年3月・IT技術でバイオと医療はどこまで伸びるか
2006年2月・UCSDニCalit2オープン〜ITとバイオのコラボレーションの鍵をみた
2006年2月・脳は進化し続けている
2005年11月・ハリケーン「カトリーナ」研究施設も直撃
2005年11月・合成生物学が生み出す人工生命
2005年4月号・性格や才能を操る「動く遺伝子」
2005年4月号・念じただけで動かせる「ロボット腕」の開発に注目〜脳神経科学とロボット工学
2005年3月号・米大統領選後にES細胞研究の「ゴールドラッシュ」が〜ヒト細胞をもったキメラマウス研究
2004年11月号・「基礎科学振興」か「対テロ戦争勝利」か〜ES細胞が焦点の一つとなった大統領選挙戦
大学時代の学内での論文
2008年 イースタンミシガン大学大学院での科学ジャーナリズム分析の修士論文 "Rhetorical Strategies of Rick Weiss on Popularizing Stem Cell Research in the Washington Post"
2003年 イースタンミシガン大学大学院での科学論文分析の論文"Rhetors and Rhetorical Principles in the Two Articles about the Human Genome Project"
2002年 東北大学大学院での生命科学の修士論文「コリン欠乏がラット乳仔の皮膚機能に及ぼす影響」